CASE 01前職在籍時
E社(東証プライム上場)によるS社のグループ会社化(株式100%譲受)
譲受側:売上高約5,000億円(東証プライム上場) / 譲渡側:売上高約20億円
DETAIL※ 弊社は2026年に設立したばかりの企業でございます。従いまして、掲載しております実績は全て、弊社代表の中西が前職(インターリンク株式会社)在籍時に担当したものです。
| INDUSTRY業種 | ソフトウェア受託開発 |
|---|---|
| SCHEMEスキーム | 株式譲渡 |
| CLOSED成約時期 | 前職在籍時 |
| SCALE規模 | 譲受側:売上高約60億円 / 譲渡側:売上高約3億円 |
C社(大阪)は、業務系ソフト開発に加え組込制御系ソフト開発も手掛けるソフト会社でしたが、創業以来30年を経てオーナー社長が高齢であることもあり、事業を継続させさらなる発展を図るためM&Aを選択されました。
N社(首都圏、売上高約60億円)への株式100%譲受により成約。N社は公共分野等の業務系に加え制御系も手掛けるソフト開発会社で、C社のグループ会社化により関西進出を実現しました。
譲受側にとっては地理的な拠点拡大、譲渡側にとっては事業承継と人材・技術の継続活用、双方にとって最適な組み合わせとなった案件です。
秘密厳守・相談無料にて、誠実にお話を伺います。